2009年5月18日月曜日

ReBoot


12。

どえらいことになってますね新型インフルエンザの拡散。

関西方面ではウイルス拡大のせいで7日間の学校閉鎖などで対応してるみたいですがそれもどうなんだろ。

怖いのはワクチンがまだ無いって事ですね。

自己治癒能力で頑張れってことでしょうか。

まー昔はそれが当たり前だったわけだからなんとも言えませんが。。。

この状況をテレビで見てるとこれまた思い出すのがおなじみ弐瓶勉先生のバイオメガですね。

西暦3005年、7世紀ぶりに火星への有人飛行を成し遂げた人類。既に廃墟と化し、水も酸素も無いかつての入植地で、探査船捜査員は1人の女と出会う。その後、帰還中に探査船は地球周回軌道上で大破。発見された乗組員の遺体は道のウイルスN5Sウイルスに冒されたまま、軌道上を漂い地上に胞子をまき散らしていた。

で、なんやかんやあって主人公の合成人間がウイルス適合者をの保護するため頑張る。

みたいな話です。

今の時期読むと結構ドキドキしますよ。

2009年5月16日土曜日

Sorry


11。

ばたんきゅー。。。。

2009年5月15日金曜日

Gentle time



10。

久しぶりに電子マートソフマップに行ってきました。

何か買える訳じゃないけどデジモノを見てるとテンション上がるんです。

ここんとこあんまりゆっくりデジタル検索してなかったらえらい事になってますね。

さすがサードパーティの老舗Buffalo

外付けポータブルHDDが250Gで8800円!

NotePC用内蔵HDDのSSDモデルが120Gで22000円!

こりゃ凄い時代が来たもんだ。。。

ちょっと前までSSDなんて破格な値段だったのに。

何より記憶媒体の容量増加と価格破壊がここ2〜3年で目まぐるしい程のスピードで起きていますね。

これならモバイルPCとポータブルHDDで十分外出先でも使えるな。

もう半年したらもっと値段下がりそう。。。

2009年5月14日木曜日

Do not run away


9。

24になりました。

いきなりプロフの数字変更しなきゃいけないですね。

地元のマイメンがプレゼントをくれました。

ヱヴァンゲリヲン新劇場版”のDVDボックスです。

くれる時ひたすら「逃げちゃだめだ」と言われ続けました。。。

いろんな意味が含まれすぎててかなり戸惑ったけど素直に嬉しかったです。

人から贈り物をされるのはやっぱり嬉しいですね。

どうもありがとう。




bowlsのスタッフのみんながプチ誕生会してくれました。

昨年もやってもらいましたね。

いつもおいしいFoodとDrinkをありがとう。

2009年5月13日水曜日

2009年5月11日月曜日

rise






とうとう7日目。

なんだかんだ一週間続きましたね。

我ながら上出来だ。

そういえばこの間平塚にあるMamudsという古着屋さんで面白いTシャツを紹介していただきました。

CITY LIGHTS BOOK STOREというサンフランシスコにある老舗の本屋さんのオリジナルTシャツだそうです。

CITY LIGHTS BOOK STOREは1953年開業で通常の書店とは違い、自分達の思想に忠実で全てのサブカルチャーの源となる50年代前後のビートカルチャー発端の書店だそうです。

僕もビートカルチャーは最近知った対抗文化的思想なんですがこの時代から若者の思想が社会的に表に出てきたようです。

代表的にはウィリアム•バローズ/アレン•ギンズバーグ/ジャック•ケルアック
の3人から生まれた言葉が「ビート」ということらしいです。

「大人には理解できないだろうが、俺達には俺達の生き方や価値観があるんだ」

というのが代表的な思想。

うんかなり面白い。

まだまだ勉強の必要がありそうなのでこれからここら辺の書籍を集めて学んでいきたいですね。

じゃあ僕からも一言。

「あんたらには理解できないだろうが、俺はもがき苦しみながらでも自分の生き方や価値観を見出そうとしてるんだ。だから.....」

Loop×Loop











結局6日目。

今日は朝から平塚でサーフィン大会。

平塚のMO3Store主催の扇の松 ローカルズカップです。

とても天気が良くて夏みたいでしたね。

平塚マイメンと一緒に大会のDJやってきました。

不思議ですね、沢山の仲間と一緒に居てわいわい騒いでいるのに孤独な感じがしてしまう。

楽しければ楽しい程同時に空しい気持ちになってしまう。。。。

同じ考えがぐるぐる回って抜け出せない。

帰宅後地元の仲間に言われました。

「どんな状態でも今は自分を許してあげろ、じゃなきゃ抜け出せない」

凄く難しい事だけどそうなのかもしれません。わかってるんだけどね。

言葉以上に深いものを感じました。